“共感型”『韓国フォトウェディング』

“共感型”『韓国フォトウェディング』とは、

お客様にとって一生に一度の「特別な」フォトウェディング

スタジオにとって日々繰り返される「いつもの」フォトウェディングにしないことを目的にした、

撮影現場の皆が一体になった撮影スタイルです。

 

 

 

お客様の想いは私たちの想像以上

 

 

201310月某日。

 

釜山のあるスタジオで、

私たち『韓国フォトウェディング情報館』の

記念すべき最初のお客様の撮影があり、

私たちは撮影に立ち会わせていただきました。

 

 

 

その日、このお客様はなんと、「『韓国フォトウェディング』をする」

という20年越しの夢を実現し、楽しそうに撮影をされていました。

 

 

 

20年以上も前にご覧になった『韓国フォトウェディング』の写真を

いつか自分も撮りたいと思っていたというその想いの深さは

私たちの想像以上のものでした。

 

 

 

そして、そこに立ち会わせていただいた私たちも、

とても楽しく、お二人の幸せをお裾分けしていただいたような気分を

味わわせていただきました。

 

 

 

さらに、スタジオもこのお客様の20年越しの想いに応えようと

最高のパフォーマンスで撮影をしてくれました。

 

 

 

後日、そのお客様からいただいた体験談には、こう書かれていました。

 

 

「スタジオにいるみんなが、いつしかチームのように感じられるようになり、

撮影が終わった時には、何だかさびしい気持ちになりました。」

 

 

と。

 

 

 

 

 

「特別な」フォトウェディングと「いつもの」フォトウェディング

 

 

 

“共感型”『韓国フォトウェディング』・・・

 

 

それは、お客様が考えている以上の価値を提供し、

お客様が期待している以上にご満足いただくために、

私たち『韓国フォトウェディング情報館』がご提供している撮影スタイルのことでもあります。

 

 

 

お客様にとっては一生に一度の「特別な」フォトウェディングですが、

ともすると、スタジオにとっては「いつもの」フォトウェディングにもなりかねません。

 

 

 

仮に「いつもの」フォトウェディングになってしまうと、

お客様の考えている価値や期待を超えるようなフォトウェディングを

ご提供することは、かなり難しくなってしまいます。

 

 

 

 

 

ただ、正直これは、ほとんど、どのスタジオにも言えることです。

 

 

 

スタジオも、言ってしまえば普通の企業です。

そのため、企業として存続していくためには、

たくさんの撮影をこなしていくことがとても重要なのです。

 

 

 

 

 

そこで、私たち『韓国フォトウェディング情報館』は、

「特別な」フォトウェディングが「いつもの」フォトウェディングにならないためには、

どうしたら良いのかを考え続けてきました。

 

 

 

そして、ある時思い出したのが、最初にご紹介したお客様の一言でした。

 

 

 

「スタジオにいるみんなが、いつしかチームのように感じられるようになり、

撮影が終わった時には、何だかさびしい気持ちになりました。」

 

 

 

今思い出しても、この日の撮影は本当に素晴らしい撮影でした。

 

 

 

お客様の想いをその場にいる皆が共有することで“共感”が生まれ、

その撮影を「いつもの」フォトウェディングではなく、

一生に一度の「特別な」フォトウェディングにしていこうという一体感が生まれ、

皆を一つのチームのように結び付けていたのです。

 

 

 

だからこそ、撮影が終わった時にこのお客様が「さびしい気持ち」になったのだと思います。

 


 

 

 

 

 

“共感”してくれるスタジオや通訳を厳選

 

 

 

私たちは、日本のお客様の『韓国フォトウェディング』に対する想いの深さや、

『韓国フォトウェディング』による満足度の高さが、韓国人以上だということを

事あるごとにスタジオや通訳に伝えてきました。

 

 

 

そして、もっと多くの日本人の方に『韓国フォトウェディング』をして欲しいという思いで、

『韓国フォトウェディング情報館』を運営していることを説明してきました。

 

 

 

すると、いくつものスタジオや通訳が、

私たちの想いに共感をして、いろいろな形で協力を申し出てくれました。

 

 

 

そして、私たちもそういったスタジオや通訳などを

厳選してお客様に紹介しています。

 

 

 

なぜなら、皆が一体になるからこそ、

“共感型”『韓国フォトウェディング』を実現することができるからです。

 

 

 

撮影が決まったお客様については、

事前にスタジオや通訳にお客様の想いを伝えるということをしてきたため、

スタジオからも「こういう情報、とてもありがたいです。」と言っていただきました。

 

 

 

今では、スタジオも実はもっとお客様のことを知り、

一緒になって撮影をしたかったのだと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

仲介業者を介さないからこそ、その想いがスタジオに伝わる

 

 

 

ちなみに、『韓国フォトウェディング』でモデルのような撮影が出来ることや、

とっても豪華でハイクオリティーな写真やアルバムがもらえるのは当たり前のことです。

 

 

 

この“共感型”『韓国フォトウェディング』というスタイルなら、

それだけではなく、お客様が考えている以上の価値と、

お客様が期待している以上のご満足をしていただけると確信しています。

 

 

 

しかし、この“共感型”『韓国フォトウェディング』を実現するためには、

お客様の想いを直接スタジオや通訳に伝えなければなりません。

 

 

 

とは言え、通常お客様とスタジオ間にはたとえば旅行会社や、

仲介業者が存在します。

 

 

 

さらに、とりわけ日本のお客様を扱っている業者の場合は、

もう一つ韓国の大きな仲介業者を介していることが多いため、

スタジオ側から見ると「日本人のお客様からのお申し込みはありませんが、

韓国の業者からたまに日本人のお客様が来ることがあります」という感覚のようです。

 

 

 

そうすると当然お客様の想いはスタジオには伝わりにくくなり、

細かなリクエストにも対応してもらえないことが多くなってしまいます。

 

 

 

 

 

このように直接スタジオに思いを伝えることは、

思ったほど簡単なことではありません。

 

 

 

ただ、私たちは幸いなことに、

“共感型”『韓国フォトウェディング』に賛同してくれる

いくつものスタジオや通訳とすでに出会うことができ、

それぞれ直接契約を結ぶことができています。

 

 

 

そのため、お客様の想いをすべてスタジオや通訳に届けることができるのです。

だからこそ“共感型”『韓国フォトウェディング』という撮影スタイルをご提供することができるのです。

 

 

 

 

 

ちなみに、“共感型”『韓国フォトウェディング』を経験されたお客様の

究極ともいえる感想はこれです。

 

 

 

「撮影での出会いや思い出があれば、アルバムは無くても良いくらいです。」

 

 

 

こうおっしゃって下さったお客様の感じた価値や満足感はどこからきていると思いますか?

もしそれを知りたいと思うなら、

ぜひあなたも“共感型”『韓国フォトウェディング』を体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

私たちは、今後も“共感型”『韓国フォトウェディング』に

賛同してくれるスタジオや通訳を増やして、

より多くのお客様に“共感型”『韓国フォトウェディング』を

ご提供できるよう努力してまいります。

 

 

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